PMSに豆乳は効果なし?エクオールなら効果あり?

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生理前になると…PMSで、

 

「理由もないのに、イライラして自分をコントロールできない事が多くなる。。。」

 

「むくみと肌荒れでメイクが上手くいかないから、誰にも会いたくない。」

 

「彼とも些細な事で喧嘩ごし口調に・・・」

 

「胸がパンパンに張って痛くて憂鬱」

 

あーーーヤダ!!!

 

ルナベリー

 

そんな生理前のつらい、PMS(月経前症候群)の症状を改善したくて「豆乳」を飲んでいるという女性って結構多いみたいです!!
豆乳ってスーパーやコンビニで手軽に買えますもんね!

 

しかし実際に、豆乳は、『私には効果なかった・・残念!』って人多いです。

 

実はこれには訳があって、PMSを改善してくれる成分である「大豆イソフラボン」ってそのままでは効果がないんです!

 

ルナベリー

 

ある特定の腸内細菌によって代謝(分解)されないと、女性ホルモン「エストロゲン」のような役割をしてくれないんです。

 

そして、その特定の腸内細菌を保有している女性って全体の約30%~50%だけなんです。

 

つまり、残りの70%~50%の女性は大豆イソフラボンを含む豆乳などを一生懸命飲んでも効果が無いという事です。

 

カスピ海ヨーグルトに含まれるラクトビオン酸や緑茶と一緒に「エクオール」を摂取すると効果が高まるという話もあります。

 

PMS(月経前症候群)を改善するには豆乳ではなく!「エクオール」なんです。

 

そこで、そういった腸内細菌が腸の中に存在しない女性でも、大豆イソフラボンの効果を実感できるものとして今まさに大注目の成分があるんです!

 

ルナベリー

 

すでに、代謝された形のスーパーイソフラボン「エクオール」という成分です!

 

「NHKスペシャル」や「世界ふしぎ発見!」などでも紹介されて今、一番注目の成分だといわれていますよ(^^♪

 

この「エクオール」の量が、更年期障害やPMSなどの婦人科疾患の症状の重さに深く関わっているという研究データもあるそうです。

 

女性ホルモン「エストロゲン」を「エクオール」で補うと良いのかというと…、

 

この「エストロゲン」は別名美女ホルモンと呼ばれ、30歳頃をピークに35歳から激減してしまうんです。

 

この「エストロゲン」の減少によって、さまざまな年齢の症状が現れ、コラーゲンの分泌も減りしわたるみを引き起こします。肌はバリア機能を失い乾燥し、いつしか敏感肌にまた、更年期障害などを引き起こします。

 

そして、逆に「エストロゲン」を補う事で、強い抗酸化作用によって美白・美肌・アンチエイジング肥満抑制・バストアップ↑・ほうれい線の改善・認知症・骨粗鬆症予防等の女性に嬉しい効果が期待できます。

 

もちろん、減ってしまった女性ホルモンを補う事で生殖機能が回復して、更年期障害やPMSの改善にも高い効果が認められている成分です!!

 

ルナベリー

 

実際に「エクオール」を服用している方から喜びの口コミがあります。

 

かなりPMSに改善効果を感じます。
イライラ感や怒りっぽさが消えて、女性らしく穏やかな気持ちで過ごせる。
肌がワントーン明るくなって肌に潤いが♡お化粧ノリが良くなった。