ルナベリーはピルやバストアップサプリ等との相性はどう?

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PMSを緩和する効果があると評判の『ルナベリー』ですが、バストアップサプリやピルを服用中でも摂取しても大丈夫なのでしょうか・・・?

 

ルナベリー

 

ルナベリーは自然由来のハーブなどの成分が配合されたサプリメントなので、問題ないと思ってしまうかもしれませんが、実際のところはどうなのか、調べてみました。

 

低用量ピル服用中に飲んではいけないサプリメント

 

以下の成分が含まれているサプリメントは低用量ピルの効果を弱めてしまう可能性があります。

 

低用量ピルの効果を弱めてしまう恐れがある成分はコチラ

  • セントジョーンズワート
  • チェストベリー

 

単体で売っているものは分かりやすいですが、サプリメントやハーブティーなどですと、他の材料と一緒に含まれている物もあるので、購入する際は裏面の成分表示をよく見る習慣をつける事をオススメします。

 

※PMS用サプリメントの多くに、チェストベリーは入っていることが多いです。チェストツリーという木があって、その実がチェストベリーなので、名前は違ってもどちらも同じ成分です。

 

低用量ピルを服用中は、PMS用のサプリメントは基本控えたほうがようさそうです。

 

PMSサポートサプリ『 ルナベリー』も主成分はチェストベリーなので、ピルを服用中の方は飲まないようにすることが良いかと思います。また、一度かかりつけの医師と相談されることをオススメします。

 

【ルナベリー】

ルナベリー

 

※ルナリズムは、旧ルナベリーの事です。PMSサプリの商品名がルナベリーへ新しく変わりました。

 

低用量ピルと似た成分である為、副作用を引き起こしやすい成分とは? 

                

低用量ピルと似た成分はコチラ

 

  • プエラリアミリフィカ
  • 大豆イソフラボン
  • エクオール

 

女性ホルモンに似た成分が含まれている、『プエラリアミリフィカ』・『大豆イソフラボン』・『エクオール』等を配合しているサプリメントも、副作用が起こりやすいです。
プエラリアは、バストアップサプリの主成分として有名な成分となっています。

 

プエラリアミリフィカとは?

プエラリアミリフィカ

ルナベリー

 

 

タイ北部やミャンマーの山岳地帯などに自生する、マメ科クズ属の植物です。

 

女性ホルモンのエストロゲンと似た作用を持つ、植物性エストロゲンといわています。

 

イソフラボンと言えば大豆が有名ですが、プエラリアミリフィカに含まれるイソフラボンの量は、なんと大豆の40倍とも言われているんです!!

 

さらに、プエラリアミリフィカには、イソフラボンの他にエストロゲンを活性化させるミロエステロールが含まれています。

 

このミロエステロールとは、今のところ全植物の中でプエラリアミリフィカにのみ含まれている有効成分だと言われているのです。

 

ミロエステロールは、イソフラボンの1000倍もの効果を持っています。

 

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低用量ピル自体も女性ホルモンを含んでいるので、それ以上にサプリメントで女性ホルモンに似た成分を摂ると、副作用が起こりやすくなってしまいます。
しかし、大豆イソフラボンは普段の食事で食べる大豆製品の量位では問題はありません。

 

低用量ピル服用中に、PMSサプリメントや、バストアップサプリ、更年期サプリ等女性ホルモンに作用するサプリを併用するときは、必ず医師に確認しましょう。

 

低用量ピルの作用を強めすぎてしまう成分とは?

 

ズバリ!!大量のビタミンCです!

 

ルナベリー

 

低用量ピル服用時のビタミンCの摂りすぎは、吐き気などの副作用が強くなることがあるので、副作用が気になる方はビタミンCのサプリメントとの併用は控えて下さいね。

 

 

ルナベリー

 

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